アメリカスポーツ三昧

アメリカ永住コースか、または第三国に出国か!?スリルとサスペンスの人生とは別にアメスポは楽しい。

MLS/Soccer

なぜスペイン語放送の視聴率まで落ちるのか

スペイン語放送のW杯視聴者の激減の理由はなにかというのが知りたいところです。

それで2014年大会と今回の大会とのスペイン語を母国語とするチームの差をまず見てみたいです。宗主国スペイン以外では北中米と南米の国々がその対象ですが、前回と今回で入れ替わったスペイン語母国語国は、2014年出場のチリ、エクアドル、ホンジュラスが今大会で本戦へ進めず、代わってパナマとペルーが出場中。チリを除けば本大会で勝ちこむことが期待される国々ではありません。移民の国アメリカなのでそれぞれの国の出身者は存在し前回・今回で1カ国減ですが大きな差があるとは思えない。少なくとも現在報道されているような大幅な視聴者ダウンを説明できるような理由にはならない。

またスペイン語視聴者の圧倒多数を占めるのはメキシコ系。メキシコ代表チームはここまでのGLの二戦はともに週末の試合でとても見やすかったはずです。対戦相手も初戦のドイツ戦は在米メキシコ人が数ヶ月前から期待していた大一番。実際メキシコ戦は個別には高視聴率を出している。それに後押しされて全体の数字が大幅に伸びていても不思議ではないところ、結果は激減。どうなっているのか。
前回ブラジル大会はアメリカと時差が少なく視聴者数に有利な時間帯の放送が多かった、という説明もある程度の理由になりますがすべてを説明するには足りないかと。あまりにも下落幅が大きいので。放映系列が今回からTelemundoに変わったのも影響している可能性はありますがそれで説明が付くのかどうか。

サッカーW杯視聴44%ダウン

ずいぶんと派手に落としたものです。どこを切り取るかのタイミングにもよるのでしょうがサッカーW杯ロシア大会の序盤の視聴率が前回大会比較で44%と大幅ダウン。これは英語放送(地上波FOXおよびケーブルFS1)、スペイン語放送ともに大幅な下落となっています。
英語放送の方は米代表が出場に失敗したことや、前回大会までの放送を行っていたESPN系列とFOX系列の基礎視聴者数の差があるので少々の下落なら説明可能ですが、44%というのは予想をはるかに超えたダウンと言えましょう。災厄レベルです。もっと不可思議なのはスペイン語放送の方でも同じく大幅ダウンとなっていること。米代表の出場失敗がスペイン語放送の方に与える影響は軽微かと思っていたらそちらも大幅ダウン。どこに理由を求めるべきでしょうか。スペイン語放送を見る英語の苦手な移民も米代表になんらか気持ちの上の肩入れ(またはアンチ視点?)をして前回大会までは見ていたのが今回肩透かしを食ってその分ダウンなんでしょうか?

FIFA W杯の放映権料は莫大ですからこの下落は痛い。英語スペイン語放映権料を併せて$1 Billion以上を張り込んでます。ESPN系列に競り勝って手に入れたこの放映権がこれは辛い。FOX系列は今回のロシア大会と次回のカタール大会をセット(正確にはその合間の女子W杯もセット)で獲得しているその半分がコレ。そして次回は今もって本当にカタールで開催されるのかも確定と言い難く、開催されるとしても冬の開催になりそう。FOXから見ればカネ払っちゃってから開催時期が冬になったのも大変な迷惑な話で、そちらはFOX自身も毎週の放映権を持つアメスポ最強NFLのシーズンにかぶってしまう。今年もFOXは手持ちの他のコンテンツとかなりかぶったということを先日説明しましたが、2022年のかぶり(NFL放送のある日曜日だけとはいえ)はより高額なコンテンツ同士のかぶりでFOXとしては損が見えている。困ったものなわけです。

米サッカー協会会長は2022年はすっ飛ばし

日本勝ちましたねー。私は日本代表の試合を見る機会はW杯しかないので細かい事情は存じませんが序盤の積極性が勝ちを引き寄せたことに。それはともかくコロンビアのハンドしてしまった選手、殺害されないと良いですが。1994年のアメリカW杯で自殺点を入れた選手は本国に帰ってから見せしめで銃殺されてしまいましたよね。

日本 x コロンビア戦の前のプレゲームショーに今年2月に選出された米サッカー協会会長のCarlos Cordeiroが出演していました。2026年のホーム開催が決まってからもまだロシアに滞在を続けていたんですね。出自がポルトガル系だそうでポルトガル x スペインの試合を見に行って楽しんだとか。ただ肝心の質疑応答の内容は皆無に等しいひどい出演でした。アメリカのスポーツの背広組トップはお喋りがうまい人が多いので自然比較してしまいますがこれはちょっと、という内容。せっかくこれから2022年2026年に向けて代表サッカーが人気復興をはからなければならないのにこういう発信力の弱い会長というのは残念な気がします。まだトップ就任から日が浅く馴れていないだけだと良いんですが。

唯一まともに質問に回答したのは次期米男子代表監督の選考についての質問。会長の答えは「その問題には私は口を出さない。GMになったErnie Stewartが決めることだ」というもの。そうなんだ!とちょっと驚きました。丸投げなんだと。先日もGMとなったErnie Stewartのことは少し触れました
何が誰の仕事の領域なのかが明確な事自体は悪いことではないですが、会長が完全にノータッチを公言してしまうのは珍しいのでは。

うがった見方をすると次期監督が誰になってそれで結果が出ても出なくても責任はErnieと最初から責任回避していると読むこともできます。会長にとっては2022年よりも2026年の自国開催の方が大事なので、そこまで会長職を務めるためには前段の2022年までの過程で批判を浴びないようにGMにピッチ上の全責任を押し付けておくのは賢いやり方とも言えます。

Sports CenterはW杯を避けているか

ESPNの看板番組でありアメスポ情報発信のデフォルトスタンダードであったSports CenterがサッカーW杯報道を最少にとどめています。
W杯ロシア大会と次期カタール大会のアメリカでの英語放映権はFOX系列が独占で握っています。前回4年前のブラジル大会まではESPN系列が放映権を持っていて、過去3大会を通じてやっとアメリカスポーツ市場でサッカーW杯をメジャーイベントに育てたESPN系列がその育てたイベントをライバルのFOXにとられた形です。
FOXの競争相手であるESPN系列が他系列の番組となったW杯の報道のさじ加減をどうするのかは事前から気になっていました。どうも予想以上にW杯ネタが少ない。少ないし後回しになってます。これは今日に始まったことではなくW杯開幕からそう。数日前は番組開始からMLBの報道が続き、NBAの例のKawhi Leonardの移籍志願問題、そしてまたMLB。W杯全然出てこないなあという感じでした。
ESPNは過去にもこういう陣営から離れたスポーツを冷遇することはありました。比較的最近で顕著だったのはNHL放映をESPN系列がやめたときにNHLの報道が激減してそれが数年続いた。嫌がらせがすごいなあと思ったものです。

しかし今日はメキシコ代表の大勝利というアメスポ市場的にとっては微妙にインパクトのある事件があったので少しはESPNの扱いが増えるかどうか注目してました。いくらメキシコ代表サッカーが数字的にはサッカーの中で大人気と言ってもそれはメキシコ移民やスペイン語放送の閉じた世界の大人気であって英語メディアの中では微妙な立ち位置のメキシコ代表。どう扱うのか、と。

結果はメインの夜11PM分のSports Center(実際はMLB放送が伸びたので開始は11時を大きく過ぎてましたが)は冒頭からMLB、MLB、ゴルフ全米オープン、MLB。CM挟んでやっとW杯となりました。メキシコ戦とその後のブラジル戦を合わせてざっと3分ぐらいでしょうか。その後はあっさりとまたMLBの話題へ移行して行きました。あっさりではありましたが、それでも過去数日に比べればずっと早めに取り上げられた方ではあります。

TVのスポーツの総合報道番組というのはインターネットでの情報発信に取って代わられつつある番組形態ではありますが、それでもやはりSports Centerの発信力は群を抜いている。そのSports Centerが露骨にサッカーW杯の報道を少なくとどめていることの影響はどんなものになるのかは気になります。

関係ないですがついでに書きます。ゴルフの全米オープンはBrooks Koepkaが2年連続優勝。ツアー3勝でうち2勝が全米オープン。この人、元Florida State Seminolesなんですね。ゴルフもカレッジ経由が勝つのが目立ってきたのか。

メキシコ代表が1位通過すると

アメリカのサッカーマスコミが大会前に言っていたのはメキシコ代表は今大会は苦戦するはず、と。理由は前回王者で今回も優勝候補のドイツと同組で、スウェーデンとメキシコで2位争い。よしんば2位で通過しても16強のノックアウトラウンドの初戦でブラジル(E組首位予想)と対戦することになるから、というものです。
いまから考えてみれば米代表が出場できていない中、メキシコ代表へのやっかみもあったのかもしれませんが、事前報道は期待を煽るようなものではなかったのです。
もちろんスペイン語メディアは全然違うことを言っていたであろうと想像できますが。

でもメキシコがドイツに勝っちゃったことで事情が大きく変わってます。これ、16強戦初戦でドイツ x ブラジルの前大会準決勝の再戦なんていう可能性が出てきたわけですよね。あのブラジルがホームで虐殺された7−1の試合の再戦が一回戦で実現とかいう可能性が。いやー一気に話が盛り上がってきました。

やったねメキシコ代表

やーやりましたねー。サッカーW杯F組第1戦、前回大会王者ドイツにメキシコが1-0で大アップセットをものにしてます。前半の勇敢な戦いぶりと、後半の弱小国戦術のドン引きプラスコロコロ転がる時代錯誤な感じのなりふり構わない守りのコントラスト。衰えたなあと嘆かせる判断の悪いプレーぶりながら最後まで奮戦したChicharitoや、最後のサブに入った39歳Rafael Marquezの歓喜の表情。アメリカに住んでいると何かとメキシコ代表の試合は見る機会が多くお馴染みの顔が揃うメキシコ代表。ベテラン若手が一体になったこの勝利は同国にとっては歴史的な、モニュメント的な勝利になりそうです。
元々アメリカで最も人気のあるサッカーチームといえばメキシコ代表。米代表では大箱のスタジアムが埋まるかどうかはわからないけれど、メキシコ代表の試合なら全米どこでやっても超満員。在米メキシコ人たちの心の支えとも言えるメキシコ代表がこの勝利。米代表はW杯にも出られず家にいる間に、メキシコ代表はさらに遠くへ行ってしまうのね、という意味では寂しくもありますが、多くのメキシカンたちにはおめでとうと言いたい大勝利となりました。

ハーフタイムが近くなった42分ぐらいからメキシコ代表は既に守り一辺倒。前半散々走り回っていたので、あのペースが90分、いや70分もできるわけがないのは承知してましたが、ハーフタイム前に手を抜いたのはともかく、後半始まると同時にバックパスばっかりのドン引き戦術に移行。1点差をドイツ相手に45分守り切るとかそんな戦術選択は間違っていると思いますが、とにかくそれで結果は出したのですからまあ結果オーライ。とにかく後半のメキシコはひどかった。まあああいうのがメキシコ代表の真の姿という気もしますが(こういうの過去何度も見たわーという感じ)、まあこういうひどいのもアリなのがサッカーというのはそのとおりですが。
今大会は審判が良いですね。コロコロ転がる大馬鹿者は無視の場面多数。他方、ドイツ側がファールをアピールしてボールを手で掴む例の動きをしたのもハンドボールと堂々判定してイエローカードも出した。

この勝利勝点3でメキシコは既にGL突破に大きく前進。メキシコ人たちの歓喜は少なくともあと2週間はたっぷり続きそうです。明日月曜日にメキシコ系の友人に会ったときの彼の顔が楽しみです。

迅速正確ゴールラインテクノロジー

とても良いのではないでしょうか。W杯ロシア大会でのゴールラインテクノロジーが威力を発揮してます。米東部時間の早朝からのフランス x オーストラリア戦の終盤のフランスのゴールがゴールラインテクノロジーの迅速な判定で認められています。生で見ると微妙な感じのゴールでしたが主審はゴールラインテクノロジーからの連絡をしばし待ってゴール認定。その間、どうでしょう数秒程度。この迅速さは素晴らしいかと。
アメスポ各ジャンルではビデオ判定が新旧さまざま採用されていますが、ビデオレビューで延々試合が止まってしまうのは困りものなのですが、それとは異なりこのサッカーのゴールラインテクノロジーの結果の迅速さは新鮮なレベルでの速さでした。大いに喝采したいかと思います。

またPK判定のためのビデオ判定もあり。他にも今大会は序盤の試合でオフサイド判定についても微妙なものは流している。もしゴールとなった場合にビデオ判定で事後的にオフサイドでゴール取り消しがあるという前提で、100%間違いのないオフサイド以外は流すということになったからですね。こちらはビデオ判定になりますから実際にその場面となれば少々時間はかかりますが、ゴールラインテクノロジーと合わせて過去数限りなくあった疑惑の判定・誤審が大幅に排除されるという意味で素晴らしい進歩と言えましょう。
まあやろうと思えばオフサイドを流す措置+ビデオぐらいなら20年前でもできたわけでしょうから遅きに失したと言えなくもないですが、進歩は認め褒めるべきかと思います。

ゴールラインテクノロジーなんかはアメスポだと例えばアイスホッケーでも使えるよなあやればいいのになんて思います。仕組みは違いますがNHLでは20年近く前にレーダー技術でパック位置を捉えてリアルタイムでTVに表示することは実施していたわけです。最近になってからもNHLは新たに別のパックのトラッキングテクノロジーを採用しているらしいのですが、見る側にとっての恩恵はないままになってます。革新に一番腰の重かったサッカーもいよいよここまで変わったのですから、アメスポももっと変わっていってもいいように思います。

メキシコ人は既に興奮している

明日からサッカーW杯ロシア大会が始まります。アメリカ国内におけるサッカー狂の最大のセクトと言えば在米メキシコ人たち。そのサッカー狂ぶりは記号的な存在でもあり突出しています。既に彼らは日曜日のF組の第1戦 ドイツ対メキシコ戦に向けて興奮してます。前回大会の王者ドイツにサッカー狂メキシコ代表が挑む一大決戦とあってそのそわそわぶりは傍で見ていても伝わってきます。楽しそうでなによりであります。キックオフは東部時間で日曜日午前11時から。きっと彼らは日曜日に目覚めると同時に踊り狂いながらそのときを待つのでしょう。

メキシコ人って明るいなあ、と初めて思ったときは私がまだ留学生だった頃。メキシコから来ていた女学生がどこへ行ってもダンス・ミュージックが流れてくると常に踊るんですよね。それがどんな場でも。もう自動みたいに。彼女はメキシコ人といっても上流に属するお嬢さんで一般的なそこらへんの在米メキシコ人とはかなり毛色が違うひとで頭も良かったんですけど、踊るのは踊っちゃうんだなぁと思っていつも感心してました。意味もなく楽しい気分にさせてくれて一緒に遊んでいてよかったです。

2012年の国勢調査によればアメリカにおけるメキシコ系住民(合法非合法問わず)は10%を超えています。他のスペイン語系住民を足すと17%超。州ごとに濃淡があって私の現在の居住州は少ない方、さらに私の住んでいる市となるとほとんどいないのですが、サンクチュアリを宣言している都市になるとその存在感はあきらか。良いことはそういう地区にはおいしくて安いメキシカン料理の屋台があること。悪いことは彼らは無免許・無保険ドライバーが基本なので危なっかしくて車でそばも通過もしたくないことでしょうか。まあ馴れますが。


アメスポの初夏雑談

NBAとNHLのシーズンが終わってアメスポメニュー的にはやっと野球単独の季節となります。今年はサッカーのW杯年ということもあり、野球一色にはならないでしょうが。
サッカー米代表がW杯出場に失敗したことがどれほどW杯放送視聴者獲得の足かせになるかというと、移民の国アメリカで多様に根を張るW杯出場国出身者たちが熱心に見るでしょうから視聴者数などの数字はそれほど落ちないのではないかと思っているんですがどうなることか。W杯放送がスポーツメディア最大手のESPN系列から今回はFOX系列に変わることでの影響もあるので、米代表が参加しないことの視聴者数動向への影響が純粋に測りにくいという面がありますから評価が難しくなる可能性もあります。

それはともかく野球の季節だというのにMLB Los Angeles AngelsのルーキーセンセーションShohei OhtaniがDL入り、前半戦絶望とか。これでMLBオールスター出場での二刀流だとか、投手のホームランダービー出場とかといった熱心な野球ファンではない一般スポーツファンを釣れる話題性のあるイベントの可能性が全部吹っ飛んでしまったことに。なんともタイミング悪いです。もったいないですね。私はOhtani選手の日本でのプレーを知りません。評判を読むだけだですがケガが多いのは困りものですね。
同日に本塁へのタッチアップ激走で腿を痛めたというYankees Masahiro TanakaもDL入り。普段やっていないことをやるとこうなってしまうのでしょうが、アスリートとしてはちと情けない感じは否めません。他のジャンルでもNFLのキッカーが喜んで飛び上がったらケガしたとか変な話はときどきあるものですが。あまり職業的に特化した鍛え方をしているとこういうこともあるのか。

カレッジベースボールの方では16強戦に当たるSuper Regionalが開催中です。Texas Longhornsの試合を見ました。Texasの現在の中心打者はKody Clemens。MLBの名投手だったRoger Clemensの四男です。奪三振王だったClemensは自分の息子たちの名前をすべて三振の記号である「K」で始まる名前にしていて、Koby, Kory, Kacyときて四人目がいまカレッジ現役のKodyです。息子を3人で打ち止めにしてしまうと「KKK」(=白人至上主義者団体名)になってしまうので四人目まで頑張って作ったという邪説もあります。今日の試合にRoger Clemensは観戦にきてました。みんな好きですね。真剣な顔をして観戦してました。KodyはLonghornsの中心打者で今季22本塁打。僅差の試合の終盤に出てきて一打同点が期待されたんですが不発で敗戦してます。先日のMLBドラフトで3巡目でDetroit Tigersに指名されてます。Rogerの息子たちの中では最も高い指名順位なのでRogerも力が入っているんじゃないでしょうか。Roger Clemens自身は1巡目全体19位指名でRed Sox入りしてます。

他だと競馬でまた三冠馬が出てますね。無敗のままの三冠馬は45年ぶり二例目とか。私は競馬はまったくわかりませんので、5月のケンタッキーダービーや三冠が話題になる頃だけ見かけることになります。我が家の視聴環境だと24時間競馬をやっているチャンネルが2チャンネルあってきっと熱心なファンもアメリカにもいるのだろうなとはわかるのですが。

あと雑談ついでに。LeBron Jamesが現行契約をオプトアウトする場合は6月29日が最終通告日です。ここ二週間強で決まることに。
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