アメリカスポーツ三昧

アメリカ永住コースか、または第三国に出国か!?スリルとサスペンスの人生とは別にアメスポは楽しい。

Week 9

そろそろカレッジフットボール佳境の第九週。これぞというビッグカードはなかったもののあいかわらず好ゲームが全米いたるところで繰り広げられました。

まずは3位USCがついに陥落。Oregon State Beaversを最後粘って追い込んだものの第3Qまでの大差を詰め切れず31-33で敗戦。何度も書いてますが今年のUSCはかってなかったので驚きはありません。特にこの試合が目立って悪い試合だったり極端に運が悪かった訳でもないし。こんなところが今年のUSCの実力でしょう。残り全勝なら文句なしにRose Bowl到達ですがそれも平坦な道じゃないです。全国区の視点ではほぼUSCは脱落と考えていい。

1位Ohio Stateは順調そのものでMinnesota相手に44-0の完勝。対する2位Michiganはまたももたついた試合でNorthwestern相手に17-3。内容がぴりっとしないのがどうか。来週のBall Stateはさすがに問題にならないでしょうが、その次の@Indianaは中盤展望でも指摘してますがぼやーっとしてるとやられますよ。今年のIndianaは勝ち星あがってるだけじゃなくて内容もいい。この日もMichigan State相手に46-21で圧勝。走れるQB Kellen Lewisが自信をつけており、パートナーのRB Marcus ThigpenとダブルRBに近いチーム。Michiganとの試合はかなり点の取り合いになる可能性があり。シーズン終盤の一発大アップセットの期待のかかるカードです。

Texas、Tennessee、Floridaといった有力一敗組はそれなりに冷や汗をかく場面もありましたが逃げ切って駒を進めています。特にTennesseeの試合は最後ラッキーだった。South Carolinaがまだ1分近く残して最後のドライブ中、3rdダウンで投げたパスがラインに当たって跳ね返り、それを自軍のオフェンスラインマンがキャッチしてしまった。倒されて時計止まらず、4thダウンだからスパイクもできず、ぐちゃぐちゃのままヘイルメリーでおしまい。まあ突然ボールが飛んできたら取っちゃうよな>ライン。取らなきゃまだ時間はかなりあったのだけれど。

Texas相手に健闘したTexas Tech。パス超偏重の特殊チームで前半ラッシュヤードゼロ。第3Qもラッシュヤードゼロ。めちゃくちゃです。それでも31-28でTexasをリードしていたんだから。ラッシュヤードゼロで28得点ですよ。Texas相手に。
それにしても惜しまれるのは第4Qの4th&inchesでの攻め。ここで1stダウンを取ればほぼ時間つぶし切れる=逃げ切りかという場面。もちろん普通ならQBスニークで1stダウン狙いでしょう。当然です。普通のチームなら。ですがTexas Techはそういうチームじゃないわけですよ。試合通してまるで走ってないのにQBスニークが見え見えのこの場面でTexasをオフェンスラインは押せるのか?もうヤケクソでパスだよパスとか思ったんですが、QB
スニーク行きました。そして見事失敗。そしてTexas逆転で勝利。35-31。いやはや。こういう試合は意味もなく楽しいものです。
それにしてもこのTexas Tech、例の連敗中だったColorado戦では6点しか挙げられずColoradoに今シーズン唯一の白星を献上してますが、Coloradoあの試合勝っておいてよかったね。その後も負けまくりこの日もなんとKansasに敗戦。残り三試合も難敵揃いであのTexas Tech戦勝ったなかったら全敗の危機であった。
負け続きといえばTempleがこの日勝って二十連敗で連敗記録を止めました。おめでとう。これで現在も続いている連敗記録はDukeのものに。

Florida StateがACCで四敗目でほぼ最下位確定。HC Bobby Bowdenもさすがに余裕がなくなってきたのか珍しくつんけんしたコメントが増えてきた昨今。通算最多勝争いも熾烈なだけにこの没落はこのオフにかなり尾を引きそう。
ACCのもう一方のCoastalディビジョンのトップ争いはGeorgia TechがMiami-FLを30-23で破って事実上ディビジョン制覇キマリ。あとは最弱Duke&North Carolinaを含む三試合のうちの二試合を取ればよい。Miamiは三敗目でメジャーボウル進出の可能性も薄くなってきました。

全勝三校をかかえるBig EastはWest VirginiaとLouisvilleは来週木曜日の直接対決を控えてお休み。Rutgarsは珍しく日曜夜に試合予定ですので現時点ではカンファレンスの状況変わらず。

Virginia Tech復活か

木曜夜のカレッジフットボール。APランク10位 Clemson@Virginia Tech。Virginia Techがホームでアンダードッグ(敗戦を予想されること)になることは相当に珍しいこと。同カンファレンス内の最強ライバルであるMiami-FLが絶頂期のころでもVTの地元に来る年はそうそう勝たせてもらえなかったもの。まあMiamiの絶頂期のころはVTも同歩調で好成績の年が多かったし。
結果24-7でVirginia Techの完勝。得点差以上の完勝です。

Clemsonは先週ACCのトップ対決を完勝で制して勇躍乗り込んできたのが今日は大完敗。3-and-outが実に十回。十回って。第1Q以降まったく攻められないままで試合終了。

これでClemsonはAtlantic Divisionでの暫定首位をBoston Collegeに明け渡し。BCには直接対決でも負けているためこの先BCがカンファレンス内で最低二敗してくれないとClemsonはACC優勝戦にも進むこともできなくなってしまいました。つい五日前にGeorgia Techに完勝、全米Top10位までランクも上げて気を吐いたところから一気に墜落してしまった。VT相手に準備期間が中四日というのはスケジュール設定として間違ってるだろというのもありますが。

対するVirginia Techの方はRB Branden Oreが二試合連続になる200ヤードラッシュでClemsonを押し切り。最初のタックルに会ってから距離を稼ぐ力強いランの連続。Oreは去年も二番手RBながらいい走りしていたんですが、今日は全国放送でいいところ見せました。
VTは二週間前も木曜日の全国放送に出ていたんだけどそのときは珍しく(VTは木曜の全国放送では圧倒的に勝ちが多いチーム)Boston Collegeに完敗を喫して、その時点で二連敗。Miami、Florida Stateに続いて三強総崩れかと思わせたんですが、持ち直してきました。

VTの方のCoastal Divisionでは、先日も書いた通りまだVTには自力優勝のチャンスはなし。首位のGeorgia Techとすでに直接対決が終わっているため。今週末のMiami@Georgia TechでMiamiが勝てば微妙な自力優勝の可能性が復活します。
微妙というのはその次の週にVT@Miami戦があり、そこでVTが勝てばディビジョン内のトップが二敗で四校(VT, GT, Miami, Virginia)が並ぶため。そこから先はBCSランキングでどこが上になるかなど条件が混沌としてくるけれど、たぶんその時点ではVTが一番上になると思われるため。またVirginiaとの直接対決も最後に残っておりそこでもランク上の票が伸びるはずなので。

MLSプレーオフ一回戦進行中

野球ではWorld Seriesが進行中。フットボールもカレッジ、NFLともに中盤を過ぎて各チームの評価が定まってきたところ。そして十一月の声を聞くとNBAとカレッジバスケが開幕。NHLも開幕一ヶ月。
  こんな時期にMLSプレーオフやるのもどうかと思いますが他に時期がないのも事実。思い切ってシーズンを短くしてMLBがプレーオフに入る前にシーズンを終えてしまうという手もあると思うんですが、暖かい都市だとそれではもったいないってことになるんだろうな。New York始め東部のフランチャイズでは既に氷点下。アメリカサッカーのスケジュールはこれからもいろいろ創意工夫で乗り切っていかねばならない難題として残っていきそうです。

話は飛びますがイタリアで疑惑関連で名門ユベントスが二部で戦ってますよね。二部ってことはセリエAの最下位チーム並またはそれ以下のチームと毎週毎週戦っているわけですが、戦績見ると決して当たるを幸いなぎ倒せる...なんてわけじゃないんですよね。3-0, 4-0って試合もあるけどここのところは2-0, 1-0, 1-0という具合。さすがに負けるわけじゃないんだけど圧倒できるわけでもない。
  これがサッカーというスポーツの特性なんだよなあと改めて思うわけです。力量に相当に差があっても得点差としてそれが任意の一試合ではっきり出ると限らない。それは知ってはいたけれどこうして世紀の実験として超一流クラブを二部に入れてもそうそう簡単に勝てないもんなんだよな。そういう競技特性だからこそプレーオフで勝者を決めちゃいけない、という方向に話を持って行きたいわけですが。

まあぐだぐだ言ってもプレーオフとはアメスポではデフォルトと化しているわけで、プレーオフがないアメリカのプロスポーツっていうとゴルフとかテニス、モータースポーツがそうだけど、サッカーどうなんですかね。

その他のカンファレンス+独立校

今年は非BCSカンファレンスで勝ち込んでいるのはBoise Stateだけ。
先週Boise State@Idahoというアイダホ州対決をTVで見てました。猛烈なマイナーカードですけど。IdahoのHCはあのDennis Erickson。そう元Miami-FL、元Seattle Seahawks、元Oregon State、元San Francisco 49ersのヘッドコーチだったあのEricksonコーチです。都落ち(正確には二十年ぶりの出戻り)しまくりですが、さすがにまとまったチームを作っているのがすごい。このレベルでは突出しているはずのBoise Stateを攻守ともにゆさぶってなかなかの好試合になりました。

ま全国的視点からすれば結果だけが重要で、その結果はBoise Stateがきっちり勝って全勝キープ。BCSランクは前週と変わらず15位。BCS at-large枠当選圏の12位まで三つ上げられるか微妙な情勢です。コンピュータにはそこそこ好かれていて12位。つまりは投票ランキングで現在の15-16位から順位を上げれば視界が開けてくるということ。
Boiseより上のチーム同士の直接対決で確実に落ちてくると読めるのはLSU/Arkansasだけで、at-large枠当確まではもう少し上位の取りこぼしがないと苦しそう。


Notre Dameはat-large枠当確付けていい。
NDファンからすれば「もしあと全勝した場合にBCS優勝戦は可能か?」という興味もあるでしょう。現在BCSランク9位。上に全勝校が五校ある上にFlorida, Auburn, Texasと一敗組もいるわけでこれが次々と都合良く負けてくれれば可能性はゼロではないですが、一敗同士で上記三校と並んだらまずNDが抜ける可能性は薄い。OSU/Michiganの敗者なら抜けるかもだけど。

理由:SEC優勝戦とBig XII優勝戦
つまりですねカンファレンス優勝戦を戦う上記の三チームはNDより一試合多い13試合を消化することになり、ほぼ間違いなくコンピュータランキングでNDは遅れをとることになるからです。成績良の相手に勝利することがコンピュータランクでは大きく評価されますからタッチの差を争う場合一試合余分に勝ちを重ねることになるカンファレンス優勝戦の存在はバカになりません。
というわけでNDのBCS優勝戦進出はよほどのドラマチックでNDに有利なことが起こりまくらないとこっから全勝でもないと言って良いと思います。


Commander-in-Chief Trophyの件。
これは三軍の士官学校同士の対抗戦での優勝校に与えられる栄誉トロフィー。現在NavyがAir Forceを下して一勝。今年もトロフィーキープを狙います。
Army Black Knights (3-5)がここ数年の全敗を危ぶむようなシーズンから脱却、Navy Midshipmen (5-2)も好調。過去数シーズンはArmyが弱過ぎでNavy x Air Forceの勝者がほぼ自動的にトロフィー獲得という感じでしたが、今年は久々にArmyの意地が伝統のArmy x Navy戦で見られるか。
Air Force Falcons (3-3)はNavyには負けてしまったもののまだMountain Westでは優勝を狙える位置。

三軍ともNotre Dameとの試合が残ってるのも妙味。NDは妙に波の激しいチームだけに来週のND@Navy、三週間後のND@Air Forceで一発のアップセットを狙ってもらい所。特にNavyは熟成してきた地力のついたチームだけに期待はありますね。

各カンファレンス点検 Big East

BCS自動出場枠から蹴り出されることすら心配しなくてはならなかった二年前から復活、Top15に全勝三校をかかえる絶好のシーズンを送っているのがBig East。その実力はどうか。

Big Eastは八校所属で完全な総当たり制ですので現在三校の全勝チームは最大でも一校に絞られることになります。West Virginia, Louisvilleは予想された二校ですが、超穴馬Rutgarsの七戦全勝がBig Eastの展望をおもしろくしています。
全勝三校の直接対決の予定は下記。

11/2 (Thu) West Virginia @ Louisville ESPN
11/9 (Thu) Louisville @ Rutgars ESPN
12/2 (Sat) Rutgars @ West Virginia 放送未定

これ以外にBig Eastの実力派と目されるPittsburghがWVとLouisvilleとの対戦を残していますのでまだまだ波乱あるかも。

しかしまあレギュラーシーズン最終日のRutgars@WVというカードはなんという運のいいスケジュールかと恐れ入ります。最終週まで盛り上がれる。シーズン開幕前には誰もRutgarsがBig Eastの優勝争いに加わってくるとは思っていなかったはずなのになぜか優勝候補最右翼のWVとのカードが最終週に組まれている。どういう理由でそういうスケジュールだったんでしょうか?
Big Eastは去年も意図しないスケジュールで予想外のチームが加わった実質優勝戦がシーズン最終週に行われたんですよ。だれも期待も予想もしなかったSouth Floridaが昨季大健闘+元々早い段階で予定されていたWVとの試合がハリケーンで流れて12月へ延期されたのですが、その試合South Floridaが勝てば大逆転でBig East制覇という試合に化けた。結局は大差でWVが順当勝ちしたわけですが、元々ただの魅力のないカードが実質カンファレンス優勝戦に化けた。今年も似た展開。


全米的な興味としては、Big Eastを全勝で切り抜けたチームが出た場合BCS優勝戦に進めるかどうか。
現時点でWest VirginiaはBCSランキングで四位。ただし三位のUSCとはかけ離された四位です。あまりにも上の三校と離れすぎているため上で二つ負けてもBCS優勝戦に辿り着けない可能性がある。三位のUSCが負け(これは十分あり得る)一位二位対決でOhio StateとMichiganの敗者が一敗となった(これは絶対起こります)としてもWest Virginiaがその敗者を上回れない可能性があるということです。つまりOhio StateとMichiganが共にBCS優勝戦に進出して宿命のライバル校による二連戦となるというケース。これありうるんですよね。
とにかく四位といえWVはそれほど上の三校に離されているということです。コンピュータランキングで嫌われ過ぎ。コンピュータランクでは14位に甘んじています。

8位Louisville、14位Rutgarsが全勝で残った場合もよほどランキング上位の強豪一敗校がコケてくれないとBCS優勝戦への道は望み薄い。それでもLouisvilleの方がWVよりはコンピュータに嫌われていない分有利か。ノンカンファレンス戦でMiami-FLを入れたのが効いているのでしょう。コンピュータはMiamiの試合内容の悪さなんてカウントしないから。シーズンの早い段階で正QBと正RBを怪我で失ったLouisvilleですが、正QBのBrohmはすでに復帰、来週木曜日のWVとの直接対決への期待は膨らむばかり。つい数年前まではマイナーカンファレンス所属で勝っても勝っても知名度の低いボウルゲームに行ければ最良だったのがBCSボウルがすでに視界内。地元の盛り上がりはすごいです。
Rutgarsが全勝するという狂い咲きがあったらそれはそれで最高ですが、そうなった場合BCS優勝戦はないでしょう。現時点での投票ランクが低過ぎで伸びても伸びきれないでしょうから。まあ全勝自体がない可能性だとは思うので真剣に考えてませんが。10勝2敗以上でシーズン終われられればHC Greg Schianoの最優秀監督賞はかなり有力ではないでしょうか。

各カンファレンス点検 ACC

カンファレンスごとの勝敗表はこちら

ACCは様変わりですねぇ。三強=Florida State, Miami-FL, Virginia Techの三校がランク外転落。代わってACCからBCSボウルへの進出をうかがうのはClemson, Boston College, Georgia Tech。

土曜日のディビジョン首位同士の対戦はClemsonの完勝31-7。Georgia Tech、戦前は分がいいんじゃないかと思ったんですがハイズマン候補WR Calvin Johnsonが完封されて惨敗となりました。

ACCのディビジョンはCoastal Div.とAtlantic Div.という名前になってます。分かりにくいですが。
Atlanticの方はClemsonが4勝1敗でトップ。全米ランキング上でもACC他校を圧してTop10すらうかがう(APランキングのみすでに10位)情勢ではあるものの、ディビジョン内では一敗で四校が並んでいる状態。
その一敗四校の中だとBoston College優位。BCは直接対決でClemsonを破っているのでClemsonは自力優勝がない。但しBositon Collegeは残り試合に一敗で並ぶWake Forest&Marylandがあり、さらにMiami-FLも残ってます。最終戦のMiami-FL戦は感謝祭の夜の全国放送。アメリカ最大の休暇、家族が実家に集まって七面鳥をつつく中「ながら」で多数の人が見てしまうであろう試合。そこでMiamiの没落シーズンの最後とどめを刺してBCがACC優勝戦進出を決められるか。今年の調子を見ればどの残り試合もBCに分がある試合でしょうが、楽勝が見込めるとは言えない状況でClemsonにもチャンスは十分。Clemsonの方もVirginia Tech戦がありまだまだ紆余曲折あるか。
常連Florida Stateは早くも三敗で最下位、完全脱落。栄枯盛衰。

Coastal Divisionの方はGeorgia Techは土曜日にClemsonに完敗したもののディビジョン首位は堅持。来週のMiami-FL戦で勝てばACC優勝戦進出当確。ディビジョン内上位チームに1ゲーム差以上+直接対決勝利ゲット済+残りは最弱DukeとNorth Carolinaのどちらかに勝てばいいという好状況になるため。
今シーズンここまで内容最悪のMiamiはなんとまだ自力優勝の可能性が残ってるのがミソ。次週のGeorgia Techに負ければその数字的可能性も尽きますが。先日の暴力沙汰でボウルゲームの辞退が噂されてますし。たぶんMiamiの頭の中は「まだ残り全部勝てばBCSボウル出場可=$9millionゲット」があるんじゃないかな。これでGorgia Techに負けて並ボウルしか望みがなくなればボウル自粛発表になるのでは。セコい話ですが、Miamiのような規模の小さい学校にとってはフットボールの収入は学校の予算に直接響くからね。特に今シーズン後にHCを解任することは既定路線とも言え、新コーチ獲得の拡張予算が必要ですし。

それにしてもACC、数年前まではフットボールではFlorida State一強、実質バスケットボールのためのカンファレンスだったわけで。そこにBig EastからMiami, VTを強奪補強してフットボールでも一大勢力となる目論みだったのが僅か三年目で破綻とは。来年以降の三強の復活期待です。
記事検索
最新コメント
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
メッセージ

名前
メール
本文